長年一緒に過ごしてきたペットは、もはや家族の一員。
寿命が人間よりも短いため、飼い主よりも先に天寿を全うするのは仕方がない・・・
と分かっているものの、残された家族の心には、ぽっかりと穴が空いてしまうもの。
弊社スタッフの多くはペットを飼い、そして別れを経験しています。
どのように向き合い乗り越えれば良いのか、供養の知識がある私たちにも正直正解はわかりません。
しかし、お客様の気持ちに寄り添い、最適な供養方法をご提案させていただくことはできます。
思い出すことが今は辛い方もいらっしゃるかもしれません。
いつか心が落ち着いた時に、その子が生きた証を、手を合わせる場所を、つくってあげませんか?
どんな些細なことでも結構です。お気軽にご相談ください。